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あけましておめでとうございます

2008年が明けました。

新しい年。
この1年が、笑顔であふれた1年となりますように・・
がんばります。

みなさまにとっても素敵な1年になりますように・・

# by lemon1150 | 2008-01-02 00:29

12月17日 奈良医大検診日

久しぶりに奈良医大の検診の日。。
やっぱり混んでいました。

娘の回復状態は良好。
今は骨の成長状態を観察しているとの事でした。

次回は来年8月。

まだ続きますね。

# by lemon1150 | 2007-12-20 00:25 | 新体操

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

朝から退院の準備をし、料金も支払って帰れるとの事でお支払いを済ませ、お父さんが10時過ぎに迎えに来てくれて無事退院しました。
娘がちょっと忘れ物をし、桜井からまた戻り・・・・
正門の守衛さんもよいかたで本当に皆さん。お世話になりました。
次回の受診は6月11日月曜日午後2時からです。予約時間は変更が聞くとの事ですので、もう少し早い時間に変更していただこうかと思います。

# by lemon1150 | 2007-05-26 01:08 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

娘からメールが入り、ギプスを半分はずしたとの事??
医大に着き、話を聞くと、そくてい板の型をとるために一旦はずし、まだ少し、固定が必要なため、半分(かかと側)を残し、包帯を巻いてあるとの事で、後ほど、吉良先生からも説明をしていただき、退院後のこともうかがいました。
熊井先生は、学会から一旦戻られ午前中手術をしてまた神戸の学会に戻られたそうです。先生も忙しい。
先生のご配慮で、退院後またすぐ通院も大変だろうとの事であえてこの処置をしてくださったようでした。ありがとうございます。
退院は土曜日午前11時なりました。
しかし、娘によく話を聞くと右足のみの型をとったようで前回との違いを感じ看護師さんにその旨を伝え、また吉良先生より説明を受けました。
今回はこれで良いそうです。
色々は事が以前と違い、前は「術後は両足装具」とのことであり、今回は「片方でよいとの事」これはやはり、昨年使ったものがまだ使えるための配慮だったのでしょうか。。。。

# by lemon1150 | 2007-05-25 01:08 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

仕事を4時に終え、一旦自宅に戻り、シャワーを浴びて、医大に向う。
夕食には間に合わなかったのですが、今日は病室にいました。
小さな声で「昨日はごめんね。」と謝り、私も娘がかわいそうになりまた笑顔に戻りました。
同室のみなさんと子供談義に花が咲きました。

# by lemon1150 | 2007-05-24 01:07 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

仕事を4時に終え、一旦自宅に戻り、シャワーを浴びて、医大に向う。
またまた渋滞にあい、食事にも間に合わず病院に着くと、病室に娘は居らず、探しに行くと車椅子に乗り下の喫煙場所で同じ病棟のお兄ちゃんと遊んでもらっていました。
勉強もせず、外まで出てしまったとの事で、娘に注意をしこの日は自宅に戻りました。
勝井先生からも心温まるメッセージを頂き、ありがたく思いました。

# by lemon1150 | 2007-05-23 01:07 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

この日は娘が始めてお風呂にな入れる日だった為、お昼で仕事を終え、家にも寄らずに急いで医大に向った。
着くとすぐ、入浴の時間でギリギリの到着だったようだ。
看護師さんに足を保護する準備をしてもらい、二人で入浴。
久しぶりのお風呂で娘も気持ちよかったようでした。が・・ビニールが少し破れており、ギプスが濡れてしまいました。
病室に帰ると、松本先生、吉良先生でガーゼ交換をされており、奈央の「ギプスが濡れて気持ち悪い!!!」の訴えに「巻きかえるか・・・」と松本先生が優しい言葉をかけて下さっている最中に熊井先生から松本先生に連絡が入ったようで、現在の様子を話され、娘の巻き替えの話もされました。
熊井先生も病棟に上がってこられ娘のギプスの巻き替えをしました。
熊井先生が傷を見られ、少し動かしてごらん。気持ちわるいけどね・・・」とおっしゃり娘は始めは動きにくいようでしたが少し足を動かしました。
「術後何日目だったかな?1週間だったかな?」と熊井先生がおっしゃるのを松本先生が「5日です。」とお答えになり、「そうか・・」と苦笑い。やっぱりギプスを巻こう。とおっしゃいました。

術後の回復も良いので今週末には退院できるとのこと。主人とも相談し、土曜日退院と決めました。
新しいギプスは術場で巻いてきたものと少し違いスマートになりました。
もう足を置いて歩いても痛くないようで「少し歩いてしまいます。」と熊井先生に伝えると、いつものように笑顔で答えてくださいました。
「しょうがないな・・いいでしょう」っと・・・。

先生方も明日からは学会に行かれるようで、手術の前から気になっていた術後の装具について吉良先生とお話をしました。
また、熊井先生と相談します。との事でした。
昨年は初めてでもあり、術前に新体操用の装具。術後用の装具と準備をしていたのでそこが心配でした。
術前の水曜日に吉良先生に電話で伝えようかとも思ったのですが、2週間の入院と伺っていたので退院のときでも良いかと判断し、連絡をしなかったのですが・・・吉良先生ごめんなさい。
熊井先生も以前のものもまだ使えるので特に指示されなかったものと思います。

# by lemon1150 | 2007-05-22 01:06 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

仕事を4時に終え、一旦自宅に戻り、シャワーを浴びて、医大に向う。
ちょうど渋滞する時間にあい、夕食ぎりぎりの到着となりました。

# by lemon1150 | 2007-05-21 01:06 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

朝からすることも無く私は洗髪し、二人で本を読んでいると、岡森先生ご夫妻がお見舞いに来てくださいました。椅子を出すことも無く立ったままでのお話で大変失礼してしまいました。
午後から娘の洗髪。初めて洗髪用の椅子のあるのに気づき使わせていただきました。これはよかった。
夕方には主人と息子が来て昨日同様夕ご飯をデールームで4人で済ませ。娘の着替えをし、寝るばかりの頃9時少し前に術後初めて私も帰宅しました。
娘も術後初めて一人での就寝となり少し寂しそうでした。ごめんね。

# by lemon1150 | 2007-05-20 01:05 | おはなし

外頚骨日記 Ⅱ 奈良医大入院編

朝から熱も下がり、これで後は時間薬。
娘もこの日の午前中、洗髪。久しぶりにさっぱりしました。

今日は小杉医師、松本医師、吉良医師が一昨日手術された方の消毒ガーゼ交換に回られ、娘をドレインを抜きました。

午後からお父さん、お兄ちゃんも来て、3時過ぎには昨年の同室だった、酒井さん、田中さんもお見舞いに来てくださり、病院談義に花が咲きました。この日は勝井先生とはお顔を見るだけでお話することは出来ず・・・でした。。
同じ病院。同じ執刀医でもその下の担当医、その時の看護師の対応によりこれほど印象が違うのかと最初は戸惑いましたが、大学病院の本筋は変わらない物のちょっとしたことで患者の持つ印象が違うことは仕方が無いことであり、温かい入院生活を送ることは担当医の先生の並々ならぬ犠牲の上に成り立っているのだということを感じました。

# by lemon1150 | 2007-05-19 01:04 | おはなし

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